天白区で大腸内視鏡検査はできる?天白橋内科内視鏡クリニックをご紹介

みなさんは、健康診断をどのぐらいの頻度で行なっていますか?

定期的に人間ドックへ行く

気になるところがあれば、その都度行くようにしている

「会社で年1回の検診だけ」

など、様々だと思います。

 

手遅れにならないためにも、早期の受診が必須です。

しかし、病院へ行く際の「重い腰が上がらない」気持ちは分かります。

やっぱり、急を要する病気でない限りは様子見してしまうのが「人」ですよね。

 

ただ、1番怖いのが「無自覚なのに、裏では病気が進行している」ということです。

そして気付いた時には「遅かった・・」なんてこともあります。

 

特に多いのが、大腸の病気です。

実は日々の生活の中でも、異変を知らせる簡単なサインがあります。

それは「腹痛」「下痢」「便秘」「貧血」「血便」などです。

もう血便が出れば、真っ先に病院へ駆け込む必要がありますが、その他の症状だとスルーしがちです。

 

では、どの症状が出た時に、どんな受診をすれば良いのか?

調べる中で、分かりやすい解説をされている病院がありました。

それは「天白橋内科内視鏡クリニック」です。

 

ひと目で分かるフローチャートを利用し、大腸カメラの受診を促してくれます。

そして、必要性に応じて「大腸内視鏡の検査」を行なってくれます。

天白区の周辺にお住まいの方は、安心ですよね^ ^

 

愛知県天白区に所在地を置く、この内視鏡クリニックは一体どんな病院なのでしょうか?

今回は、天白橋内科内視鏡クリニックについてご紹介します↓↓

この記事を見て分かること
  • 天白橋内科内視鏡クリニック」とは
  • 院長先生の「野田久嗣のだひさつぐ」さんについて
  • 大腸カメラの必要性が分かる「フローチャート

 

天白橋内科内視鏡クリニックをご紹介

 

冒頭で、天白橋内科内視鏡クリニックについて触れました。

早速ですが、どのような病院なのかご紹介します。

ぜひ、最後までご覧ください↓↓

 

「天白橋内科内視鏡クリニック」とは

簡単にはなりますが、天白橋内科内視鏡クリニックの特徴をご紹介します。

天白橋内科内視鏡クリニックについて

診療内容

  • 内科
  • 内視鏡
  • 大腸
  • 消化器内科
  • 発熱外来
  • 各種検診・健康診断
  • 予防接種
  • 実費診療
  • 取り扱いサプリ

 

クリニックが掲げる理念

  • 将来、健康でいられる時間を大切に
  • 患者さんがクリニックに関わる時間を大切に
  • スタッフの時間も大切に

 

特長

  • 新型コロナウイルス核酸検出検査機器完備
  • 完全個室隔離、別動線による発熱外来
  • 専門医の専門医による、患者さんのための消化器内科診療
  • 専門医の専門医による、患者さんのための消化器内視鏡(胃カメラ・大腸カメラ)
  • 入院費用不要で、日帰り大腸ポリープ手術が可能

 

相性の良い患者さん

  • 受診」に時間を取られたくない方
  • せっかち」な方
  • 待つのが嫌い」な方
  • 通院するなら「きっちり治したい」方
  • 白か黒か」はっきりさせたい方(コロナかコロナじゃないか、癌か癌じゃないか、など)
  • 過程より「結果」を重視される方

 

相性の悪いと思われる患者さん(来院を遠慮して頂きたい方)

  • 病院と言えば「聴診する」「喉を診る」のが当たり前、しないと手抜きだと思っている方
  • 医師とじっくり時間をかけてお話ししたい方
  • 結果より「過程」が大事な方

 

患者さんのストレスを軽減するための取り組み

  • 通いやすいアクセス
  • スムーズな診療
  • 感染対策の徹底

 

診療時間・休診日

  • 「月」「火」「水」「金」「土」(8:30~12:00
  • 「月」「火」「水」「金」   (16:00~19:00

 

※受付時間 →「平日」8:20~13:4515:45~18:45

「土曜日」 8:20~11:45

※休診日 → 「木曜」「土曜午後」「日曜」「祝日」

 

所在地・アクセス

  • 〒468-0015 愛知県名古屋市天白区原1丁目102
  • 052-808-7201

 

※公共交通機関を使用 →名古屋市営地下鉄鶴舞線「原駅」から徒歩2分

※車を使用 →「名鉄協商パーキング 原駅前」と提携しており、チケットをお渡し

 

以上、天白橋内科内視鏡クリニックについてでした。

患者さんのことを、大切に想う気持ちが感じられるクリニックですね^ ^

患者さん=お客さん=神様」ではないため、トラブルや不毛な時間を避けるために、あらかじめルールを設けているところが親切だと感じました。

 

時間は誰にでも平等に与えられていますが、使い方によってはとても不平等になります。

あの時受診してよかった、検査しといてよかったという方を増やし、

あの時病院行っとけばよかったという後悔を少しでも減らせられるよう、

医療法人として原駅前の健康と安心を守っていければと思っています。

 

引用元:天白橋内科内視鏡クリニック 公式HP

https://tenpakubashi-cl.com/clinic/

 

この言葉からもお分かりの通り「安心できる町医者」を目指しています。

まだまだ記載できないこともありますので、詳しくは公式HPをご覧下さい。

 

→天白橋内科内視鏡クリニックはこちら

 

院長先生の「野田久嗣」さんについて

先ほどは、天白橋内科内視鏡クリニックについて解説しました。

ここでは、その院長先生である「野田久嗣さん」をご紹介します。

院長・野田久嗣先生について

患者さんへ伝えたい言葉

  • 予約は患者さんとの約束「約束は守る
  • 白か黒か」はっきりさせます
  • 内視鏡の「プロの技
  • クリニックで出来る限りの「コロナ対応
  • 病院と患者さんとの「相性

 

略歴

  • 1981年12月生まれ
  • 2000年3月 東大寺学園高等学校卒業
  • 2006年3月 兵庫医科大学医学部医学科卒業
  • 2006年4月 愛知県厚生連尾西病院(現稲沢厚生病院)初期研修医
  • 2008年4月 総合大雄会病院消化器内科
  • 2010年4月 愛知医科大学消化器内科
  • 2015年4月 愛知医科大学消化管内科助教
  • 2016年3月 愛知医科大学大学院早期修了(3年)
  • 2017年4月 クリニック勤務
  • 2018年1月 聖霊病院 内科医長
  • 2020年4月 天白橋クリニック院長
  • 2021年4月 天白橋内科内視鏡クリニックに名称変更

 

資格

  • 医学博士
  • 日本内科学会認定内科医
  • 日本消化器病学会消化器病専門医
  • 日本消化器内視鏡学会消化器内視鏡専門医
  • がん治療認定医

 

野田先生は、内視鏡のプロです。

よくあるイメージとして「苦しい」と考えている方も多いですが、現在は挿入技術も確立されているそうです。

患者さんが苦しいことをトラウマにしないよう、プロとしてカメラを担当します。

 

最後に、野田先生からのご挨拶です↓↓

天白橋内科内視鏡クリニック独自の役割を全うします

スタートから1年半が経過し、おかげさまで当初の3〜4倍の患者さんに来院いただけるようになりました。

個人的には経営者として色々経験し、今後当院をどのような特色を持って成長させていくか、課題も明らかになって来ました。

これからも名古屋市天白区原駅周辺にお住まいの方を中心に安心して生活していただけるよう精進していきたいと思っております。

当院では基本方針として、どのように地域医療に貢献するかを定め、良質な医療の提供に努めます。

 

引用元:天白橋内科内視鏡クリニック 公式HP

院長・スタッフ紹介

 

公式HPでは、さらに詳しくお話をされていますのでぜひご覧ください。

 

→野田先生のご紹介ページはこちら

 

大腸カメラの必要性が分かる「フローチャート」

では、ここから「大腸カメラ」の本題に入ります。

冒頭でも触れた通り「どんな時に大腸カメラをやった方がいい?」という疑問への答えです。

ひと目で理解できるフローチャートを利用することで、イメージがしやすくなります。

自覚症状あり」「自覚症状なし」の2パターンで実施可能です。

 

腹痛、下痢、便秘、血便など自覚症状がある方↓↓

 

 

自覚症状のない方↓↓

 

 

いかがでしたでしょうか?

推奨度3・・できるだけ早く当院もしくは、専門医のいる医療機関を受診して下さい。

推奨度2・・なるべく早めにやっておきましょう。

推奨度1・・年に1度は大腸癌検診を受けて、予防と早期発見に努められることをおすすめします。

※なお、上記はあくまでも目安です。無症状、便潜血陰性、貧血がなくても大腸癌の方もいないわけではありません。

※便秘も医者とご本人の意見が食い違うことはよくあります。

※大腸がん検診→なし→健康診断→あり→貧血→なしの方は定期的(一年毎くらい)に大腸がん検診を受けていただくことをお勧めします。

 

 

大腸カメラの重要性については、この記事では割愛します。

天白橋内科内視鏡クリニックのブログページで解説されていますので、気になる方は見ることをおすすめします↓↓

 

 

天白橋内科内視鏡クリニックで大腸カメラの検査をすることで「大腸癌の早期発見」や「大腸ポリープの切除」(日帰り)も可能です。

現在、少しでも身体のことが気になる方は、まず野田先生にご相談してみてはいかがでしょうか?

結果はどうあっても、受診することが大切だと感じます^ ^

 

天白橋内科内視鏡クリニックについてまとめ

 

まとめ

天白橋内科内視鏡クリニックについて↓↓

診療内容

  • 内科
  • 内視鏡
  • 大腸
  • 消化器内科
  • 発熱外来
  • 各種検診・健康診断
  • 予防接種
  • 実費診療
  • 取り扱いサプリ

 

クリニックが掲げる理念

  • 将来、健康でいられる時間を大切に
  • 患者さんがクリニックに関わる時間を大切に
  • スタッフの時間も大切に

 

特長

  • 新型コロナウイルス核酸検出検査機器完備
  • 完全個室隔離、別動線による発熱外来
  • 専門医の専門医による、患者さんのための消化器内科診療
  • 専門医の専門医による、患者さんのための消化器内視鏡(胃カメラ・大腸カメラ)
  • 入院費用不要で、日帰り大腸ポリープ手術が可能

 

相性の良い患者さん

  • 受診」に時間を取られたくない方
  • せっかち」な方
  • 待つのが嫌い」な方
  • 通院するなら「きっちり治したい」方
  • 白か黒か」はっきりさせたい方(コロナかコロナじゃないか、癌か癌じゃないか、など)
  • 過程より「結果」を重視される方

 

相性の悪いと思われる患者さん(来院を遠慮して頂きたい方)

  • 病院と言えば「聴診する」「喉を診る」のが当たり前、しないと手抜きだと思っている方
  • 医師とじっくり時間をかけてお話ししたい方
  • 結果より「過程」が大事な方

 

患者さんのストレスを軽減するための取り組み

  • 通いやすいアクセス
  • スムーズな診療
  • 感染対策の徹底

 

診療時間・休診日

  • 「月」「火」「水」「金」「土」(8:30~12:00
  • 「月」「火」「水」「金」   (16:00~19:00

 

※受付時間 →「平日」8:20~13:4515:45~18:45

「土曜日」 8:20~11:45

※休診日 → 「木曜」「土曜午後」「日曜」「祝日」

 

所在地・アクセス

  • 〒468-0015 愛知県名古屋市天白区原1丁目102
  • 052-808-7201

 

※公共交通機関を使用 →名古屋市営地下鉄鶴舞線「原駅」から徒歩2分

※車を使用 →「名鉄協商パーキング 原駅前」と提携しており、チケットをお渡し

 

院長・野田先生について↓↓

患者さんに伝えたい言葉

  • 予約は患者さんとの約束「約束は守る
  • 白か黒か」はっきりさせます
  • 内視鏡の「プロの技
  • クリニックで出来る限りの「コロナ対応
  • 病院と患者さんとの「相性

 

略歴

  • 1981年12月生まれ
  • 2000年3月 東大寺学園高等学校卒業
  • 2006年3月 兵庫医科大学医学部医学科卒業
  • 2006年4月 愛知県厚生連尾西病院(現稲沢厚生病院)初期研修医
  • 2008年4月 総合大雄会病院消化器内科
  • 2010年4月 愛知医科大学消化器内科
  • 2015年4月 愛知医科大学消化管内科助教
  • 2016年3月 愛知医科大学大学院早期修了(3年)
  • 2017年4月 クリニック勤務
  • 2018年1月 聖霊病院 内科医長
  • 2020年4月 天白橋クリニック院長
  • 2021年4月 天白橋内科内視鏡クリニックに名称変更

 

資格

  • 医学博士
  • 日本内科学会認定内科医
  • 日本消化器病学会消化器病専門医
  • 日本消化器内視鏡学会消化器内視鏡専門医
  • がん治療認定医

 

フローチャートについて↓↓

記事内にて解説していますので、ここでは割愛します。

 

以上、天白橋内科内視鏡クリニックについてでした!

野田先生が「大腸カメラ」の重要性をお伝えしていることから、やはり「」は病気へ繋がりやすい器官なんだと分かります。

しかし、それが分かっているからこそ早めの受診をすることで、未然に防げる病気もあるそうです。

 

まずは、天白橋内科内視鏡クリニックの「公式HP」や「ブログ」を見て、イメージだけでもしてみて下さい。

余談ですが、すごく綺麗なクリニックのため、行くのも楽しみになると思いますよ^ ^

 

→公式HPはこちら

→ブログはこちら