【太陽の末裔】3話あらすじと内容ネタバレまとめ!シジンがモヨンに振られる

この記事を読むのに必要な時間は“約 5 分”です。

 

韓国ドラマ「太陽の末裔」を見るのであれば「U-NEXT」を、個人的におすすめしています!

無料トライアルを使用すれば、見放題作品を“31日間ずっと無料”で見ることができますし、“期間内に解約”をすれば“料金は一切かかりません”のでご安心下さい!

 

↓↓登録もたった“3分”ほどで済むので、ぜひ見たいという方はこちらから↓↓

 

たった3分!U-NEXTに登録する

韓流LP

 

「太陽の末裔」3話あらすじ・内容ネタバレまとめ

出典:「太陽の末裔」3話

 

「太陽の末裔」第3話のあらすじや内容について解説していきます↓↓

 

デートの途中で仕事の都合で映画館を立ち去るシジン

“3話”の始まりは、第2話の続きで映画館で2人が話をするシーンでした!

楽しそうに話をしながら上映を待つ2人でしたが、急遽シジンに“仕事の電話”が来ます。

シジンは理由をモヨンに話し、映画館を立ち去ります。

モヨンは再びすっぽかされたので、“浮かない表情”でした。

出典:「太陽の末裔」3話

 

教授になる試験の結果は、モヨンが落選、同期のキム・ウンビが昇進

映画館で1人取り残されるモヨンのもとに、後輩の“イ・チフン(演オンユ SHINee)”から電話が来ます!

その内容は、なんと教授への“昇進試験に落選”したというものでした。

急いで、ヘソン病院に向かったモヨンは外科長に“猛抗議”します!

これで3度落とされている訳なので、必死にもなります。

 

1度目は歳が若いからダメ

2度目は外科長の論文を手伝った先輩が選ばれる

3度目の今回は、ヘソングループの大株主である父を持つキム・ウンジが選ばれる

出典:「太陽の末裔」3話

 

キムはモヨンの同期でもあり、実力主義ではなくただの“コネで負けた”ことに悔しい思いをしました。

そして、キムは“教授昇進の食事会”がありお酒を飲むため、ヘソン病院の宣伝でもある翌日の“テレビの生放送”を代わりに出てくれとモヨンにお願いします。

テレビ出演の前夜にお酒を飲み、眠くて起きられないからと代役に選ばれたモヨンは怒り、キムに「性悪女」と捨てゼリフを吐きます!

それにキムが怒り、モヨンの髪の毛を引っ張り、その後お互い譲らない戦いが繰り広げられました。

出典:「太陽の末裔」3話

 

シジンは8カ月間ウルクのテベク部隊として派兵されることに決定する

国内外のあらゆる任務に投入されてきたアルファチームの功績が認められ、軍の部隊長の権限で“8カ月の長期休暇”が与えられることになります。

出典:「太陽の末裔」3話

 

実際には本当の休暇ではなく、一般部隊として派兵されるので危険地域でもなければ非常招集もないため、休暇のような扱いをされているようです。

シジンは派兵されるまでの期間に周囲へ挨拶周りをするために、モヨンのいるヘソン病院へ行きます。

すると、病院にはおらずテレビの生放送にモヨンが出演しているのを目にします。

出典:「太陽の末裔」3話

 

モヨンは、前日にキムと大喧嘩をしてかなり傷心していましたが、心を入れ替え台本を暗記してテレビで堂々と医療知識を解説していました。

 

シジンがモヨンに愛想を尽かされ振られる

モヨンのテレビ出演後に会うために、シジンはモヨンの自宅で待ちます。

帰ってきたモヨンと“カフェ”に行き、お互いについて知ろうとします。

出典:「太陽の末裔」3話

 

モヨンはつらいことがあった時に、シジンのことを思い出し“元気”をもらっていました。

しかし、いざ会うことができてもシジンの“軍の規定上”、詳しく話をすることができないことに対して、モヨンは苛立ちを募らせます。

 

さらに、軍務とはいえシジンが“人を殺めたり、殺される可能性がある”ことに疑問を抱いていました。

それは、患者の命を救うために医師となったモヨンならではの“苦悩”でした。

自分は“人を救う仕事”をしていて、好きな相手は“人を殺すもしくは殺される可能性がある仕事”をしているので交じり合うことがないからです。

 

モヨン:「期待していた出会いではないみたい」

シジン:「理解できます」

モヨン:「もう行きますね」

シジン:「楽しかった」

 

最後は、モヨンにあっさりと別れを告げられ1人カフェに取り残されるシジンでした。

出典:「太陽の末裔」3話

 

シジンはウルクのテベク部隊で任務に、モヨンはテレビ出演の影響で教授に

8カ月後、シジンはウルクのテベク部隊として穏やかな日々を送っていました。

主な仕事は、“体力トレーニング”“不発弾処理”などでした。

出典:「太陽の末裔」3話

1度、生きた爆弾を発見しますがルールを無視してアメリカに要請せず、自らで処理したことから上官から説教を喰らいますが、それも笑って楽しく乗り越えていました。

 

モヨンの方は、テレビ出演の影響によってヘソン病院の“看板医師・特進病棟の教授”の座を手にすることに成功します。

あれだけ手術室にこもってメスを持ってもダメだったのに、代わりにテレビで“マイクを握った途端いきなり昇進”したと先輩“ソン・サンヒョン(演イ・スンジュン)”にからかわれていました。

出典:「太陽の末裔」3話

 

そこへ同期でもあり喧嘩相手でもあるキムが現れ、“モヨンの人気に嫉妬”していました。

以前は、モヨンがキムにしてやられていましたが、今度は逆にモヨンが“優越感”に浸ることができます。

 

そして、ふと屋上へ行き“シジンのことを思い出す”のでした。

 

ヘソン病院の理事長にモヨンが気に入られるも。。

モヨンは、務め先である“ヘソン病院の理事長”にディナーに誘われます。

しかし、それは名目上のお誘いで、実はモヨンに気があり“寝ることが目的”でした。

そんな汚いやり方にモヨンは怒り、理事長を“ぶってしまいます”

出典:「太陽の末裔」3話

 

そんな時、ヘソングループがウルクというバルカン半島の端の国に“ソーラー発電所”を建設している噂を聞きます。

医療奉仕という目的だそうですが、実は“お金もコネもない人員がそこに送られて働かされるのではないか”という話でした。

 

その後、モヨンは理事長をぶった後悔からクビになることを心配していました。

そして、会議で再び顔を合わせることになり、その時の議題がウルク医療奉仕団の人材派遣についてでした。

理事長はその腹いせに、最高の医療チームを送りたいという名目で、病院の看板医師であるモヨンをその“奉仕団のチーム長に任命”したのです!

 

まさかの任命に苛立ちますが、結果が覆ることもなくモヨンは“ウルクへと向かう”のでした。

出典:「太陽の末裔」3話

 

シジンとモヨンが再びウルクで出会うもただすれ違うだけの関係に

ウルクでシジンも医療奉仕団について耳にします。

そして、その名簿の中にはチーム長としてモヨンの名前も見つけます。

しかし、ここまで縁がある相手にも関わらず「どうせ今回もただすれ違うだけだ」と関係性を戻そうとは思っていないようなセリフを言います。

 

そして、ウルク国際空港で待つモヨンら医療奉仕団のもとに軍のヘリが迎えに到着します。

ヘリから降りてくる軍人の中に、シジンを見つけるモヨン。

しかし、お互い気付いているにも関わらず“挨拶なしにただすれ違う”のでした。

出典:「太陽の末裔」3話

 

 

以上が、「太陽の末裔」第3話のあらすじ・内容やネタバレについてでした!

ずんぱぱ
なんともムズムズする展開ですね!

 

 

太陽の末裔 第3話を視聴する

韓流LP

 

 

韓ドラ「太陽の末裔」3話についてまとめ

出典:「太陽の末裔」1話

 

第3話では、シジンとモヨンの別れからの、再びウルクでの再会が運命的でした!

これから、ウルクで“シジン率いるテベク隊”“モヨン率いる医療奉仕団”の絡みが楽しみです!

一体、どのように発展していくのでしょうか!

 

「太陽の末裔」第3話以降の、今後の展開が気になるので今すぐにも見たいですよね!

 

「第3話」以降を今すぐ見たい方は、

↓↓「U-NEXT」を利用すれば見ることができます↓↓

 

今すぐ太陽の末裔 第4話を見る

韓流LP